新しい機械を導入致しました

広角眼底カメラが導入されました。
未散瞳状態で、従来の眼底カメラより広い範囲での撮影が可能となりました。

共焦点走査型ダイオードレーザ検眼鏡

検査機器糖尿病網膜症・加齢黄斑変性など種々の眼底疾患

Mirante

未散瞳状態で、眼内角163°の広角眼底撮影が可能な最新器械を導入致しました。
今まで撮影困難だった、広範囲の眼底病変も確認することができます。
また、これ1台でOCT、OCTアンギオグラフィー、蛍光眼底撮影が全て行えるため検査の移動の負担も軽減できます。

機器についての情報は「機器紹介」のページからもご覧いただけます。

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